31日、大阪・長居陸上競技場で陸上の第11回世界選手権第7日目、男子400メートルリレー予選が行われた。 2組に入った日本(塚原直貴、末続慎吾、高平慎士、朝原宣治)は、38秒21で日本新記録及びアジア新記録を更新し、強豪ジャマイカ、米国に次ぐ3着でゴール。決勝進出を果たした。
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